フィンランドが好きな建築学生のブログ

「学校では教えてくれない」ことを発信する建築学生のための応援ブログ。トビタテ留学、大学紹介、サイト紹介など

デルス・ウザーラ

今日は、黒沢明監督のデルス・ウザーラ

感想を書きます。

 

この映画は、シベリアという厳しい大自然の中で自然に敬意を表しながら

自然と調和して生きてきた一人の男の人生が描かれています。  

 

しかし、衰えと共に視力が弱り、ハンターとして山で生きていけなくなりました。

そこで、山から町で暮らすことを決意します。

しかしそこでは、飢えや寒さとは無縁な生活で、自然とも対話ができない暮らしが待ち受けます。

 

 黒沢監督は、こう語ります。

「デルスのように自然の中でたった一人でくらしている人間、自然をとても大切にし、尊敬し、怖れも持つ。その態度こそ、 今世界の人間が学ばなければならないところです。」

 

まさにデルスの生き方は、

自然を尊び、全ての生き物、全ての存在に敬意を払い、必要最低限のものだけを自然から利用させていただくという生き方です。  

 

太陽が与える暖かさを受け、心は温かくなります。

身体の水分は、海がなければ絶えてしまう。

このように、自然のものと私たち人間は全て繋がっているのです。

 

日本人もかつてシャーマニズムアニミズムという信仰がありましたが、

現代社会では忘れ去られています。

 

あるワンシーンで、デルスと探検家は、遭難した場所に生えていた植物をかき集めて

夜を生き延びるシーンがあります。

これこそ、シェルターであり「暮らしの原点」といえます。  

 

そして、フィンランド人はサウナが生きる最初のシェルターです。 そこで、外敵から身を守り、寒さを凌ぎ、子供を産み、食物を燻し生き抜きます。  この映像を通して自然と暮らしの原点について考えてみてください。

 

https://youtu.be/sFaL03SKEzE

フィンランドからみる日本の技術

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木曜日に puu päivääという

ヘルシンキで行われた木材の建築イベントがありました。

 

キャド会社やペイント、金具、屋根の防水シート、ログハウスなどあらゆる企業がブースを用意して自分たちの商品を紹介してくれました。

 

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14階建ての木造建築の模型。

 

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CLTの椅子

 

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CLTのログ

 

そして、

各大学や建築家たちがセミナーも開いていました。

 

森を再生することを行っている建築家のセミナーでアルヴァアアルトの言葉を引用していたので共有します。

 

「mikään vänha ei synny uudestaan,mutta se ei myöskään täydellisesti katoa. Ja se,mikä kerran on ollut ,tulee aina uudessan uhdessamuoddossa」

 

訳すと、

「老いとは、再び生まれるわけではありませんが、完全になくなるわけでもありません。

そしてかつてあったものは常に新しい形でやってきます。」

 

これは、

古いものに価値をみいだし、

その尊さを綴っています。

 

フィンランド人の心には

未だにアールトは健在のようです。

 

また、こちらは

住宅地のプロジェクト

https://www.hel.fi/static/liitteet-2019/Kymp/Att/Make2_0_loppuraportti_lowres.pdf

 

こちらは、

日本の京都カフェアアルトを設計した

方達です。

https://www.ateljesotamaa.net/?lightbox=dataItem-k66i3j89

 

たくさんの刺激がありました。

 

日本の技術である焼き杉の技術も

採用されている商品もありました。

 

日本の技術も負けていないのだと

感じました。

 

木の風合いや防虫作用、防腐、湿度を一定にする、防火などたくさんのいい効果があります。

 

そして、

それらも登壇者がセミナーで

話しており、誇らしくなりました。

 

イベントを終え、

早速できそうなこととしては、

仮設建築に取り入れ可能な

ジョイントを取り入れてみること。

 

それと、

CLTの図面を書くときの参考にすることです。

 

最後まで見てくださりありがとうございました!

Instagramでは、フィンランドの日常の写真をあげています。

 

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北欧旅行

今年のクリスマス時期は、

北欧に旅行しようと考えている。

 

ルームメイトにもおすすめな場所をきいて

沢山いい場所をかけた。

 

 

デンマークコペンハーゲンは、

5本指のような形をしている。

コペンハーゲンは、かつて洪水が起きていて

その洪水を防ぐためにランドスケープ計画が

緻密になされているらしい。

 

スウェーデンストックホルムは、

長くて実際安全なエリアしか観光客は

旅行しない→ゆえに退屈だと思われてしまう。

でも、本当に面白いエリアはもっと行きにくい場所に沢山ある。

 

そして、

ヘルシンキのエリア事情についても

少し聞けた。

 

タンペレ大学で勉強していた時代

 

生徒は、

夜中までコンペとか勉強したりしていた。

オランダやナポリにワークショップや

煉瓦造りなど沢山の実践的な学びが多くあった

 

アールト大は、

マシーンが沢山あり

学生は企業で働きながら独立や実践的なものを学んでいる。

 

しかし、

建築家の卵は

年に100人くらいしか卒業しない。

 

とても少ない。

そして、

いい大学に入るにはいい高校や学校に

通う必要があるそう。

 

しかし、

教育の問題がある。

 

それは、

子供は自分の住んでいる地域の

学校にしかいけないこと。

 

それはつまり、自分の人生が

自分の住む地域で決まってしまう。

 

もし、いい学校に行きたいならば

そのエリアに住まないといけない。

しかし、そのエリアはとても高い。

 

つまり、いくら学費が無料でも

賃料が高いという見えない部分がとても

あることに気がついたそう。 

 

光があれば影もある。

しかし、どの国でもそうだと思う。

 

しかし、

日本と違うのは

みんな当たり前だと思うことに疑問を

持っていることである。

 

これは、

外を見ないとわからないことで

危機感すら覚えないことが危険である。

 

その視点は、

井の中の蛙ともいえるが

もっと視野を外にも向けないと

日本は永遠に鎖国と言われ続けてしまう。

 

そういう意味で、

日本という一つの国よりも色んな国での

意識を肌で感じることは

気持ちをフレッシュに保つとてもいい方法だと思う。

 

しかし、日本とフィンランド

どの国で生きていくにも

大切なのは

自分の興味に従うのみである。

移動式サウナ2

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移動式サウナver.2です。

これも作らないか検討中です。

 

フットバスを少し短くして、

下に荷台用の車輪🛞をつければ

移動式の足湯の出来上がりです。

 

フィンランドの文化を

日本にアレンジすると足湯というものが

よさそうです。

 

また、ターゲットの団地在住者者に向けて

昔から馴染みがある湯の文化と防災時に利用できることを考えて移動式にしてみようと思います。

デイサービス空間

新しいプロジェクトで、

新しいデイサービス空間について考えている。

 

今までの歴史から、

サービスの形態についての変化を

建築を通して変えることはできないか試みる。

 

今までのデイは、

利用者と職員がギブの関係で成り立っていた。

 

しかし、これからは

利用者も職員に対して

自分達の知恵や元々のクリエイティビティを

還元できはしないか?

 

それらは、

現に利用者たちが描いている絵や

切り絵などが挙げられる。

 

そして、

そのギブアンドテイクをアーカイブしていくことができるような計画をしていこうと思う。

 

アーカイブを重んじる大切さは、

津波がくる地域に残る石碑と

同じことを意味していると思う。

 

決して忘れてはいけないことと同じである。

そんなデイを作りたい。

 

 

可動性サウナ

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最近、バレルサウナを作りたいと考えている。

イメージパースのような感じ。

 

日本で作れる機会がないか探っています。

用途としては、

災害時にも使える組み立て可能サウナです。

 

展示会の時に合わせてできたら、

最高だなと思っています。

EAST-EAST応募結果

エストニアで開催された

EAST-EASTとという建築ワークショップの応募を以前していました。

 

そして、その選考結果は

見送りでしたがありがたい

言葉をいただいたので

自戒としてのせておきます。

 

以下の文章は、

海法氏からのお言葉です。

 

まず、今回の審査は、recoveryというテーマのもと、ワークショップを開催するにあたりどのようなチームでのぞむとよいか、といったような総合的な視点も含まれています。つまり、選ばれなかったからといって、提案内容や案が単純に劣った、スキルで劣った、ということでは決してないのでそこは気にしないでください。

 

ですので(あまり審査経緯に関する情報をお一人の方だけにお知らせするのは良くないというのもあり)審査とはあくまで独立したものとして、長岡さんの提案が海法としてどう思うか、という点にお答えしたいと思います。

 

まず前提として、総合的にさまざまなことが考えられていて、非常に完成度の高い優れた作品だと思います。

そこは自信を持って誉めた上で、

・総合的すぎて、幕の内弁当的、大人たちの公共建築のプロポーザル的にも見える。長岡さんにとって最も切実かつ純粋で、最もやりたいことが何なのかを知りたいと思ってしまう。

・その最も重要な部分が、「人と水の原生的な関係の再生」なのだとすると、その言葉の表現が抽象的なため、僕ら(長岡さん以外の他者)や社会にとっては、今どのくらい切実な問題なのかが理解しきれない。

・それは端的に、なぜCLTなのか?なぜグリッドの建築のシステムの提案になるのか?(交換するのは結局部材単位なのでは)など全ての提案がある切実さや必然性に結びついていないように見えてしまう点に、提案の弱さとして現れてしまう。

・遊水文化圏がさまざまな側面で有用な効果を生み出していそうなのはわかるのですが、それによって誰の生活がどう豊かになるのか、どの植物がどう幸せになるのか、人間の文化がどのように進展するのか、が描ききれていない。有用性やある種の正しさを語り尽くして説得しようとするより、どうしてもこの人を幸せにしたいというメッセージ性が強い方が響く場合があります。

・ここまで多くのことを、例えばコウノトリのことまで考えて設計すると、建築物として非常に批評性があったり、やりたいことがクリアになる建築設計にするのが難しくなって、ツッコミどころが極力少ないけど、胸にずしっと響きにくい建築になるのかもしれない、と僕も自分の問題に置き換えて考える機会にもなりました。

 


僕が課題の講評会で長岡さんの作品に出会った場合に、こういうコメントをするだろうな、ということをお伝えしました。

前向きに批評したつもりなので、前向きに捉えていただけるとありがたいです。

 

このような言葉をいただきました。

 

私は、

案の整合性について注力して考えておりましたので、幕の内弁当という言葉には

はっと気付かされました。

 

総合的になったのは、
最も切実にやりたいものを
追求しきれてないのが証拠だと思います。

 

フィンランドで建築を学んだ経験を活かして
CLTで災害地域に新たな防災措置を施したい。
・よしによる水を浄化するシステムを使いたい。
・みずまてのコミュニティを作りたい
・失われた生態系を取り戻したい
地場産業を再生させたい。

 

今上げた中でも、幾つも出てきました。
この中から、さらに追求したいことを少しずつ見つけていけたらいいと思います。

逆に、これからさらに自分のやりたいことを深掘りできるいい機会だと捉え今後進んでいこうと思います。

ホームガーデン

今日は、ベトナムの相部屋のチャオと

ベトナムレストランの話をしました。

 

チャオによると今のレストランは、

すでにきれいなデザインをしていますが

お客さんが全然入らないそうで

 

よりお客さんが入る

デザインをお願いされたそうです。

 

コンセプトは、

ベトナムのホームガーデン

 

ベトナムでは、

庭にフェンスがあり

そのフェンスを想起させるメッシュを

使ったそうです。

 

そして、

ヘルシンキにはたくさんのベトナム料理があります。

 

しかし、

味はそこまで大きく変わらないのに

この差はなぜ出てしまうのか...

 

それは、

彼らがなぜ作るのかという

ストーリーの部分がお客さんに伝わっていないからではないかと考えたそうです。

 

料理人が

「この料理は、小さい頃母が作ってくれてて...」などの話をしてくれたそうです。

 

そのストーリーを

うまくアピールすることが

大切だと語ってくれました。

 

その通りだと思います。

12月オープンだそうなので

食べに行ってみようと思います。

 

自然の言語

最近は、フィンランド語の勉強をしている。

 

言葉は、やはり母国語を話すだけでも

相手の心を掴むことになる。


しかも、フィンランド人の

同僚にフィンランド語の質問をすると

「あなたの国のことを理解しようとしてますよ」と伝わるので会話も弾む。

 

まずは、相手のことを知るところから

言語はツールだけど


相手とのコミュニケーションを

より深くするために
大切なことだと感じる。

 

まだまだ中学校1年生レベルの

フィンランド語だけど

粘り強くやっていきたい。

 

そして、

言語の概念について学びがあったので

共有します。

 

ある島に住む90歳のお爺さんは、

我々人間が話す言語は

ほんの一部にしかすぎない。

 

なぜなら、自然全てが言語であるから。

 

まだまだ、理解なんて到底できない。

ということだ。

 

たしかに、人類はまだまだ

自然には及ばないし、共に生きていくべきである。

 

そして、建築は人と自然を

結ぶ媒介であると考える。

 

そんな、言語を結ぶような建築を

これからも作っていきたい。

京都の伊根のデザイナー當間氏と人生のエスキス

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2021年2月に

京都の伊根という場所に行きました。

 

そこでデザイナーとして、

ゲストハウスを運営する當間氏と会い話した。

 

テーマは、地方で建築を生業にすること。

 

當間氏は、

船屋という独特の建築形式が建ち並ぶ景色に

魅了され移住を決意したという。

 

そこでのリアルな事情を語ってくれた。

伊根には、建築家はいない。

 

そこには、工務店があり全てを熟知している。

デザインというよりも、そこで生活する上での仕事を工務店が全て請け負う。

 

デザインは、需要がないのだ。

この話は、当時建築家はいらないし、デザインがないごとに衝撃だった。

 

現在は、デザインよりも

自然とともに生きていくサバイバルが

重要視されているからこそデザインは優先ではないのではないかと考えることができる。

 

心地よさよりも先に、海風から守る基礎や船を格納する梁の構造体、極寒の地を乗り越えるためのシェルターが建築において先に来ているのだ。

 

そして、それらが満たされてはじめて景色として美しさが生まれる。

 

そんなリアルな現状のなか格闘する話を

雪景色が美しい2月に

温かいコーヒーを飲みながら

耳を傾けていた。

 

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そして、

かつて実際に使われていた舟屋を

2ヶ所実測をしてきた。

 

1つ目は、舟屋資料館。

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幸洋丸と呼ばれる舟と

捕鯨や漁業道具がずらりと並んでいた。

 

梁は、二重になっており間には船が架けられるようになっている。

 

 

次は、雅という1階は和菓子屋で2階が宿泊施設になっている。

ここもかつては、舟屋であった。

 

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ここでもじっくりと実測させてもらった。

 

柱が同じ場所に接するように2本建っており、

太い梁を支える役割を果たしている。
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メジャーは、

塩水に浸かり後日使えなくなったが

これらの記録は今でも自分の財産となっている。

 

このような時期にこれて、

人と接して自然と対峙する体験が

今の自分を作っています。

 

体験に勝る情報はなし。

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デザインがリアリティーを破壊する

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オーキドアイランドという台湾の島がある。

 

ここでは、90歳くらいの老人がいる。

 

その老人は、

現代人が忘れてしまっていることを

思い出させてくれることを話す。

 

例えば、

かつて自然と共に生きてきた人間は、

サバイバルが主体となった生活をしていた。

 

しかし、徐々にサバイバルと革命と心地よさのバランスが8:1:1くらいだったのに、

心地よさを求める生活になっている。

 

これは、心地よさを求めていくと自然を気にしなくなり、自然に対するリスペクトがなくなる。

 

そうすると、自然が破壊されたり

人間が心地よい世界が作られていってしまう。

 

まさに、

その通りだと感じた。

 

そして、

デザインを今までしてきた自分からすると

少しデザインという言葉を

いう時に躊躇してしまいそうにもなる。

 

そのポイントを押さえて、

より注意深く設計をしなければならない。

 

そして、

その老人は日本語を話すそう。

 

また、

その老人がその島特有の

タロイモを育てる様子は、

とても農業をしているとは思えないほど

単純な作業だそう。

 

タロイモは、水を張った場所に芋を埋めて育ったら収穫し、名の部分のみを切り再び残りの茎と葉の部分のみを戻すという方法だそう。

 

日本の米よりもはるかに

単純な作業である。

 

そして、彼らは800年近く前の先祖から引き継がれる歌を歌い今までの知恵を引き継いできたという。

 

歌を全部知っているのがその90歳の老人だ。

 

このような事実を知り、

この土地に価値を感じている人が

どのくらいいるのだろう。

 

自分達は、歌を歌うことはできないが建築という言語を用いて

その事実と価値を次世代に引き継いでいくことが使命なのだと思う。

 

そんなことを思う夜であった。

サウナ2

今日は、サウナについて考えました。

 

バレルサウナという組み立てや解体が可能な

サウナを考えました。

 

そのサウナは、

組み立ては大人2人いれば半日で終わるくらいの作業量です。

 

なので、

作戦としては大学で材料を切り

素材を事務所に置いておき、

帰国時に事務所へ届けるように

しようと思います。

 

また、手押しで移動ができるように

BOXも考えます。

 

また、展示会に向けて

サウナも作りたいところですが

模型の展示になりそうです😅

 

実際には、

ルームツアーをしようと思いますので

その設計をしようと思います☺️

サウナ

今日は、あるサウナを設計する話をしました。

 

サウナは、こちらの国に来てから

かなり入る頻度が増えました。

 

例えば、ヘルシンキで1番古いサウナや

新しいサウナ、混浴のサウナ、屋外で涼むサウナ、大学のサウナなど沢山入りました

 

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ここで、サウナを設計する上では

機密性に気をつける必要があります。

 

そして、そこにサウナができても移動する可能性もある。それを考えると、タイヤをつけるのがいいのか解体できるパーツ型にするのかなどアイディアが湧いてきます

 

いずれにしても、ワクワクするようなサウナができることを楽しみにします✨

これから

最近、

これからのことについて考える

 

帰国したら、

学校は続けるべきなのか

自分は何者になるのか

 

いいアイディアは、

たくさん浮かぶし

どんどんやってみたいことが沢山ある

 

これから、

控える展示会を準備していき

部屋の改修に時間を当てていこうと思う。